汚れたハンディターミナルがピカピカに!?最新技術「美品塗装」の秘密に迫る!

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こんにちは!「ピピっとわかる!ハンディターミナルブログ」編集部です。(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾ペコリ

突然ですが!
日々の業務で活用されているハンディターミナル。
毎日手に取って使うものだからこそ、キレイなものを使いたいと思いませんか?

今回は、当ブログの運営元である中古ハンディターミナル専門店「ハンディ屋」が、長年培ってきた技術のまさに集大成!!

どんなに年数が経ってしまったハンディターミナルでも、新品同様に生まれ変わる【美品塗装】をご紹介いたします!

美品塗装とは?

【美品塗装】はその名の通り、美しい状態に塗装をし直し、本来の状態に近い状態へ再現する技術です。

ハンディ屋ではこれまで、手作業でのリファビッシュ技術でキズや汚れを落とし、中古品とは思えないほどのクオリティを実現してきました。

しかし、ハンディターミナルは毎日人の手に触れるもの。
仕入れたハンディターミナルたちも、落としたりぶつけたりと、日常のダメージが重なり塗装が剥げてしまっているものが多い状態でした。

「いくら手作業で傷や汚れを落としても、塗装が剥げていたらお客様は気持ちよく業務を行えない…。」

そこで、ハンディ屋を運営している株式会社サザンプランの生産チームが立ち上がりました!

”キズを修復した上で、オリジナルの塗料でコーティングしよう!”

どの塗料が元の色を違和感なく再現できるか、どうしたら長く美品を維持できるか、チーム全体で何度もテストを繰り返した結果、ついに誕生したのが【美品塗装】なのです!

<【美品塗装】ビフォー>

塗装剥げや、テープ跡が目立ちますね。

<「美品塗装」アフター>

ビフォーの汚れやキズが消え、ピカピカに生まれ変わりました!

パーツごとに見ても、キレイです!

並べてみると、さらに一目瞭然。

美品塗装ハンディターミナルはどうやって作る?

まずは元の塗装を手作業で剝がして、そのあとに改めて塗装を行います。

美品塗装では、最高の品質で仕上げるために、3回に分けて塗装をしています。

  1. 下地
    塗料がムラなく定着させるための重要な工程です。

  2. カラーコーティング
    元の色に近い塗料を掛け合わせ、ハンディターミナルに吹きかけていきます。

  3. 光沢仕上げ
    塗料が長持ちするよう、そして見た目を艶やかにするために仕上げていきます。

美品塗装では、このように塗料の種類や塗り方を追求し、新品に見劣りしないクオリティの製品を多数取り揃えております!

美品塗装ハンディターミナル 対応機種

美品塗装に対応している機種は、2022年6月現在3機種となっています。

BT-W80



BT-W155



BT-500

BT-500美品塗装ハンディターミナルは、仕様上印字が一部消えています。動作には支障ありませんのでご安心ください。

キレイなハンディターミナルで快適なピピッとライフを過ごしませんか?

毎日使うハンディターミナル。
せっかく選ぶなら、低コストで美品なものがいいですよね。

「美品塗装」の技術を施したハンディターミナルは、そのようなご要望にぴったりです。
中古価格×美品という、新品と中古のいいとこどりな「美品塗装ハンディターミナル」を手に、快適なピピッとライフを過ごしてみませんか?

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